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サステナビリティ コンシャス
サステナビリティ コンベンション
サステナビリティ コンソーシャム


SusConは企業のサステナビリティチャレンジを応援する組織です

企業の経営課題として重みを増しつつあるサステナビリティ(持続可能性)。SusConはこの大きなテーマに向けた企業の取り組みを応援するために誕生しました。


森林減少リスクに金融機関はどう向き合うべきか

ESG投資が日本でも広まりを見せていますが、ESG投資の先駆的存在であるイギリスでは、以前から森林減少の一因とされる木材・パーム油・大豆・畜産を巡り、生産企業や調達企業の評価が機関投資家向けに提供されてきました。昨今では… 続きを読む »

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【イベント】シンポジウム「投資が変える企業の生物多様性~ESGの観点から生物多様性の移行/物理リスクを考える」

生物多様性を推進する企業イニシアティブJBIBが2008年に発足して以来、その会長会社であるMS&ADグループでは毎年シンポジウム「企業が語るいきものがたり」を開催され、今回で12回目を迎えます。毎年このシンポジウムでは… 続きを読む »

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【イベント(終了)】シンポジウム「ESG投資と自然資本リスク~投資家による森林破壊リスクの評価とその対応~」

ここ2-3年で日本でも急速に拡大しているESG投資。その牽引役と言える年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)も、9月に環境型ESG投資インデックスを選定し、環境面の組み込みが進むことが予想されます。ただ、このインデッ… 続きを読む »

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【イベント(終了)】気候変動シナリオ分析ワークショップ「気候変動リスクと向き合う ~シナリオ分析力をつけるために~」

2017年に公表された金融安定理事会(FSB)の「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」による提言書は、投資家が企業に対して、気候変動に関する潜在的な財務影響を把握し、開示することを求めています。既にTCFDの… 続きを読む »

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【イベント(終了)】SusConサロン「企業は何を見られているのか~ESG時代の情報開示」

ESG投資が日本でも広がりを見せる中、課題としてよく語られるのが情報開示。先日東京証券取引所で開かれたRIアジア2018でも、GPIFが採用したインデックス間に評価のぶれが見られる理由の一つとして情報開示の問題が挙げられ… 続きを読む »

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